「自分だけじゃ届かない場所がある」
Birdie Rush – ブランド哲学
「力を抜け。それが一番、美しい。」
僕たちはつい力んでしまう。
仕事でも、日常でも、ゴルフでも、
無意識に“肩に力が入る”瞬間がある。
Birdie Rushは、
そんな大人たちに向けて
“脱力の美しさ”を伝えるブランドです。
街でもフィールドでも、
そのままの自分でいられる服。
余裕をまとい、遊び心を忘れず、
自分のペースを
取り戻すためのアパレル。
機能性と上質さはもちろん、
着るたびに「ふっと力が抜ける」ような
感覚をデザインしています。
現在、香川県東かがわ市の熟練職人による量産準備を進めています。
Birdie Rushのオールレザーシープスキングローブは、
一つひとつ丁寧に仕立てられるため、
大量生産ができません。
現在はMakuakeにて先行公開中。
正式販売開始まで、今しばらくお待ちください。
Founder Profile|Takayuki Mizumura
Takayuki Mizumura(⽔村 隆之)
TMTOOL / Birdie Rush Founder
長年、忙しい日々の中で働きながら、
「自分らしさ」や「心の余裕」を
見失いそうになる瞬間は、誰にでもあります。
Birdie Rushは、
そんな現代を生きる大人が、
ほんの一瞬でも肩の力を抜き、
自分を取り戻せる時間をつくりたい―
その想いから生まれました。
ゴルフというスポーツには、
力を抜いたときにだけ生まれる、
不思議な軽やかさがあります。
肩の力がふっと抜け、
景色が少し違って見えるような感覚。
それは、ゴルフだけでなく、
人生そのものにも通じる大切な“気づき”だと、私たちは考えています。
Birdie Rushは、
「余裕を楽しむ大人の美しさ」をテーマに、
街でもフィールドでも自然体でいられる
ウェアとプロダクトを提案します。
高級感とミニマルさを両立したデザイン。
そして、Birdie Rushの哲学でもある
“THE CUP IS ALWAYS FULL”
――いつだって、自分は満たされているという考え方。
忙しい日々の中でも、
ほんの少し、自分を整える。
Birdie Rushは、
そんな時間に寄り添うブランドでありたいと考えています。